ものづくり人材応援キャンペーン WAZACAN 長野技能五輪・アピリンピック公式マガジン

技能五輪・アビリンピックについて

ホーム > 技能五輪・アビリンピックについて > 技能五輪とは > 技能五輪競技職種について

技能五輪競技職種について

機械系 機械系には機械組立て、抜き型、精密機器組立て、機械製図、旋盤、フライス盤、木型、自動車工の8つの職種があります。
金属系 金属系には構造物鉄工、電気溶接、自動車板金、曲げ板金、車体塗装の5つの職種があります。
電子技術系 電子技術系にはメカトロニクス、電子機器組立て、電工、工場電気設備の4つの職種があります。
建設・建築系 建設・建築系にはタイル張り、配管、石工、左官、家具、建具、建築大工、造園、冷凍空調技術、とびの10つの職種があります。
サービス・ファッション系 サービス・ファッション系には貴金属装身具、フラワー装飾、美容、理容、洋裁、洋菓子製造、西洋料理、和裁、日本料理、レストランサービスの10の職種があります。
情報通信系 情報通信系にはITネットワークシステム管理、情報ネットワーク施工、ウェブデザインの3つの職種があります。
デモンストレーション職種 昭和63年以降24年ぶりに時計修理職種が実施されます。

※この職種は第50回長野大会のものです。

©中央職業開発協会